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ネネの誕生日。
本当は10日後なのですが、誕生日割引券が届いたので行ってきました。

はい、お好み焼きです。
このブログでも何度か紹介していますが、このお店は店員が親切なので、リピーターになっています。
ところでネネが「バーニャ・カウダ」を注文したのですが、見たことのない野菜が入っていました。
バーニャ・カウダは、季節の野菜をバーニャ(アンチョビ、ニンニクを入れたオリーブオイルのソース)につけて食べるので、野菜の種類は決まっていません。
だからどんな野菜出てきてもいいのですが、これは始めてみました。

少し甘みがありましたが、バーニャにつけてしまったので、本当の味はよくわかりません。
初めてだから、生で食べてみればよかった・・・と思っても後の祭り。
今度また食べてみます。
検索してみたら、紅心大根という中国大根の一種だそうです。
ちなみにバーニャ・カウダを日本に紹介した室井克義さんは、あのティラミスを広めた人だそうです。
→☆
肝心のお好み焼きのことをほとんど書いていませんが、もちろんおいしくいただきました。


ちなみに、これはネギ焼き。
醤油を塗ってスープをかけて食べるのですが、おすすめです。
ほかのお店では食べたことがありません。
このお店(お好み焼き本舗・川越新宿店)の一番のおすすめは店員です。
メニューにはないのですが、チューハイをデカンタで出してくれます。
飲み放題で一番イライラするのは、次の注文が来るまで待たされること。
最初に来た時に店員のグッチさんがこれに気付いて、焼酎・炭酸・氷・レモンをセットで用意してくれました。
二回目は店長が同じように対応してくれました。
今日対応してくれた若いお嬢さんも、三か月ぶりなのにこれを覚えていてくれて、何も言わなくても準備してくれました。
これは素晴らしいサービスだと思います。
決して回し者ではありませんが、お近くの方は足を運んであげてください。
20130214569

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本当は10日後なのですが、誕生日割引券が届いたので行ってきました。
はい、お好み焼きです。
このブログでも何度か紹介していますが、このお店は店員が親切なので、リピーターになっています。
ところでネネが「バーニャ・カウダ」を注文したのですが、見たことのない野菜が入っていました。
バーニャ・カウダは、季節の野菜をバーニャ(アンチョビ、ニンニクを入れたオリーブオイルのソース)につけて食べるので、野菜の種類は決まっていません。
だからどんな野菜出てきてもいいのですが、これは始めてみました。
少し甘みがありましたが、バーニャにつけてしまったので、本当の味はよくわかりません。
初めてだから、生で食べてみればよかった・・・と思っても後の祭り。
今度また食べてみます。
検索してみたら、紅心大根という中国大根の一種だそうです。
ちなみにバーニャ・カウダを日本に紹介した室井克義さんは、あのティラミスを広めた人だそうです。
→☆
肝心のお好み焼きのことをほとんど書いていませんが、もちろんおいしくいただきました。
ちなみに、これはネギ焼き。
醤油を塗ってスープをかけて食べるのですが、おすすめです。
ほかのお店では食べたことがありません。
このお店(お好み焼き本舗・川越新宿店)の一番のおすすめは店員です。
メニューにはないのですが、チューハイをデカンタで出してくれます。
飲み放題で一番イライラするのは、次の注文が来るまで待たされること。
最初に来た時に店員のグッチさんがこれに気付いて、焼酎・炭酸・氷・レモンをセットで用意してくれました。
二回目は店長が同じように対応してくれました。
今日対応してくれた若いお嬢さんも、三か月ぶりなのにこれを覚えていてくれて、何も言わなくても準備してくれました。
これは素晴らしいサービスだと思います。
決して回し者ではありませんが、お近くの方は足を運んであげてください。
20130214569
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必要に迫られて、サラサーテのカルメン幻想曲を聴きました。
高校生のころ、演奏会通いやFMのエアチェックに夢中になっていたころは、何度も効いた曲でしたが、もう聴かなくなって久しいl
そういえば、自分の楽しみのために音楽を聴くことって、少なくなってしまいました。
授業の準備のためや、知り合いの演奏会を聴きにに行くだけで精一杯。
音楽が好きで音楽家になったのに、なんだか悲しい話ですね。
カルメン幻想曲ですが、超絶技巧を要求される曲だということは、聞いただけでわかります。
楽譜を観察してみると、絶句してしまうほど・・・
ハーモニクスの連続や様々な重音奏法など、ヴァイオリン奏法のお披露目のような曲ですね。
演奏はパールマン。
1971年の録音なので、26歳ですか?
そう、このころのパールマンは、技巧をお披露目するのが楽しくて仕方ないころです。
演奏の良し悪しを言う前に、演奏者のわくわくする気持ちに感動します。
おや?楽譜が違います。
調べてみると演奏譜が二種類あるらしく、自分の手元にあるのはそれとは違う版でした。
パールマンの楽譜の方が、ぜい肉をとって聴かせたい中身だけにしたような気がしました。
きっと、演奏家が校訂したのでしょうね。
いずれにしても楽しい演奏でした。
20130213568

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高校生のころ、演奏会通いやFMのエアチェックに夢中になっていたころは、何度も効いた曲でしたが、もう聴かなくなって久しいl
そういえば、自分の楽しみのために音楽を聴くことって、少なくなってしまいました。
授業の準備のためや、知り合いの演奏会を聴きにに行くだけで精一杯。
音楽が好きで音楽家になったのに、なんだか悲しい話ですね。
カルメン幻想曲ですが、超絶技巧を要求される曲だということは、聞いただけでわかります。
楽譜を観察してみると、絶句してしまうほど・・・
ハーモニクスの連続や様々な重音奏法など、ヴァイオリン奏法のお披露目のような曲ですね。
演奏はパールマン。
1971年の録音なので、26歳ですか?
そう、このころのパールマンは、技巧をお披露目するのが楽しくて仕方ないころです。
演奏の良し悪しを言う前に、演奏者のわくわくする気持ちに感動します。
おや?楽譜が違います。
調べてみると演奏譜が二種類あるらしく、自分の手元にあるのはそれとは違う版でした。
パールマンの楽譜の方が、ぜい肉をとって聴かせたい中身だけにしたような気がしました。
きっと、演奏家が校訂したのでしょうね。
いずれにしても楽しい演奏でした。
20130213568
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Yahooのポータルサイトで、ふつう「シャープ」と呼ばれている「#」の記号は「Squareスクエア」というと書いてありました。
→☆
???
子供のころ親に「Numberナンバー」というと教えてもらっていたのに、親から嘘を教わったのだろうか?と不安になって「#」を変換してみると「ナンバー、井桁いげた」と出てきます。
少し安心して検索してみました。
すると、こんなにたくさんの呼び名がありました。
地域や用途によって使い分けられているそうです。
「番号記号」(ナンバーサインNumber signの訳)
「井桁」(いげた)
「スクエアSquare」
「パウンドPound」
「ハッシュHush」
→☆
ちなみに、一番よく知られている「シャープ」は右上がりの形で違う記号です。

一般的な呼称が間違っているって、どうなの?
20130212566

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→☆
???
子供のころ親に「Numberナンバー」というと教えてもらっていたのに、親から嘘を教わったのだろうか?と不安になって「#」を変換してみると「ナンバー、井桁いげた」と出てきます。
少し安心して検索してみました。
すると、こんなにたくさんの呼び名がありました。
地域や用途によって使い分けられているそうです。
「番号記号」(ナンバーサインNumber signの訳)
「井桁」(いげた)
「スクエアSquare」
「パウンドPound」
「ハッシュHush」
→☆
ちなみに、一番よく知られている「シャープ」は右上がりの形で違う記号です。
一般的な呼称が間違っているって、どうなの?
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手にすると心が落ち着く…そんな万年筆です。
35年ほど前、大学院に入ったころに購入しました。
当時は文房具に凝っていて、写譜ペンをはじめ、楽譜を書く道具はいつも文房具屋で探していました。
写譜ペンは用途によって4種類くらい使い分けていました。
筆記用具の主力はすでにボールペンに移っていましたが、手紙やはがき、そして原稿用紙への記入にはずっと万年筆を使っていました。
しばらくするとパソコンを使うようになり、筆記用具はいつしかメモのための道具になりました。
それでも手紙やはがきはこれで書いています。
インク瓶にペンを入れ、尻を回転させてインクを補給する。
そうすると、心が手紙を書く体制に入っていきます。
ただの習慣なのかもしれませんが、忘れたくない感触です。
→☆
20130212565
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